食事管理を、
好きになる。
記録することを目的にしない食事管理アプリ。写真を撮ってシェアするだけで、気づいたら食事が管理できている。そんな体験を設計しました。
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健康管理アプリを入れた。でも、3日で開かなくなった。
入力が面倒。それより、楽しくない。
がんばって続けるのが、そもそも無理だった。
だから、がんばらなくていい仕組みを作った。
なぜ、続くのか。
食事管理が続かない理由は、意志力の問題ではありません。 記録という行為が「義務」として設計されているから、続かないのです。
ITADAKIは、食事の記録行為そのものをデザインし直しました。 目指したのは「記録するために使うアプリ」ではなく、 「使いたいから使ったら、記録できていたアプリ」。
投稿したいと思って撮る。その動線の上に、栄養記録が自然と乗っている。
続けようとするほど、プレッシャーになる。やがて、アプリを開かなくなる。
投稿したいから撮る。撮ったら記録になっている。続けようとしなくても、続いている。
あなたは、撮るだけ。
いつも通り撮る
特別なことは何もいらない。食事の前にカメラを向けるだけ。
AIが全部やる
食品を自動認識。カロリー・PFC・ビタミンまで、0.8秒で分析完了。
カードでシェア
ホログラフィックカードが自動生成。そのままSNSに投稿できる。
食事が、シェアしたく
なるカードに。
記録が投稿になる。AIが認識した食品ごとにホログラフィックステッカーを自動配置し、 カロリーとPFCをフレームに埋め込む。投稿したいから撮る——その動機が、記録を続けさせる。
使うほど、
あなたに合ってくる。
撮って、 終わり。
カメラを向けてシャッターを押すだけ。AIが食事を自動認識し、カロリー・タンパク質・脂質・炭水化物を1秒以内に推定します。
栄養を、 見える化。
今日・週・月の栄養トレンドをリングとグラフで把握。目標PFCに対する進捗がひと目でわかります。
専属の栄養士が、 24時間待機。
過去7日間の食事ログを踏まえて、AIが個別アドバイス。「タンパク質が足りてる?」そんな疑問に即答します。
続けるほど、楽しくなる。
続けるためにがんばるのではなく、続けたくなる仕組みを。ストリークとバッジが、あなたの記録をSNSと同じように「見せたいもの」に変える。
まずは1食、撮るだけでいい。
続けようと思わなくていい。撮ってシェアしたくなったとき、記録は勝手に始まっている。
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